味のある店  「人を訪ねる」の一覧です。
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★98号/2007年 9月号   ★97号/2007年 8月号
オカリナ演奏家
「オカリーナ・Verde Eco(ヴェルデ・エコー)」主宰

佐々木晴代さん

子どもたちにも音色の美しさを知ってほしいから地域を中心に演奏活動
  洋画家 二宮研二さん
風景にある“雰囲気”や“空気”も表現していきたい
★96号/2007年 7月号   ★95号/2007年 6月号
名古屋民族舞踊研究かすりの会 代表
菱川玲子さん

祭りや踊り、郷土芸能など“かけがえのないもの”を次代へ
  歯科衛生士 松元真理子さん
「食べたら磨く」これに尽きます
★94号/2007年 5月号   ★93号/2007年 4月号
詩人 豊水純也さん
無理せず、マイペースで表現活動を続けていきたい
  おしゃれサロン「ベル」経営 鈴木和子さん
車いすのままで着付けOK。ヘルパー資格を持つ美容師さん
★92号/2007年 3月号   ★91号/2007年 2月号
チョウ(蝶)コレクター 細川光美さん
ほれぼれするような羽のチョウ。その神秘的な美しさが魅力ですね
  俳人 山口勝行さん
俳句を始めるとね、季節に敏感になり、自然に対する意識が変わってくるんですよ
★90号/2007年 1月号 ★89号/2006年 12月号
特定非営利活動法人 こどもNPOさん
子どもの社会参画をテーマに子どもたちとともに実践
ビオラ奏者 加瀬真望子さん
弾けば弾くほど、魅力の増す楽器、それがビオラです
★88号/2006年 11月号 ★87号/2006年 10月号
「コラソン・ペルワーノ」主宰
ヘルツルディス 若津さん

日本の文化、食べ物、そして何より日本人が大好きです
県立鳴海高等学校教諭 若松 正さん
ラグビーを通して身に付けられるものは、すごく多いと思う
★86号/2006年 9月号 ★84号/2006年 7月号
自主保育グループ
伝治山のみなさん

自然と親しみながら、一緒に子育てしませんか

おはなし会「グランマの花束」主宰
小松光江さん

言葉を花束にして、多くの人に届けたい

★83号/2006年 6月号 ★82号/2006年 5月号
俳優(総合劇集団 俳優館所属)
山口大輔さん

俳優としての間口を広げるために、どんな役にも挑戦していきたい

陶芸作家 永井久美子さん
表情のあるものたちを、私なりの方法で表現していきたい

★81号/2006年 4月号 ★79号/2006年 2月号
作曲家・音楽学者
黄木(おうき)千寿子さん

私が美しいと感じる音楽を、多くの人に伝えてきたいですねす

写真家 松下敦子さん
私のライフワーク、それは笑顔の肖像写真を撮り続けること

★78号/2006年 1月号 ★77号/2005年 12月号
ファーストステップ代表
岩口剛人さん

きっかけさえつかめれば、ぐんぐん伸びるのが、子どもたちです

画家 山口恭市さん
自らが楽しんで描く、私はそのための手助けです

★76号/2005年 11月号 ★75号/2005年 10月号
NPO法人「環境研究所豊明」事務局長
中村喜美子さん

豊明の豊かな自然を子どもたちに残したい

おはなし会「コスモス」代表 佐野静樹さん
語り手と聴き手が一体になれる…、それが楽しくて、もう15年続けています

★74号/2005年 9月号 ★73号/2005年 8月号
なごやのバタやん 川村忠司さん
バタやんの歌は、私自身の“人生の応援歌”なんです

水彩画家 浜島博夫さん
まったく自己流、手前みそ、これが一番強いね

★72号/2005年 7月号 ★71号/2005年 6月号
「灯り工房・ゆらり」主宰 あかり作家
高橋房子
さん

明かりをうまく取り入れて、生活を楽しむことを提案していきたい

書道家 李 銀山さん
書を通じて、両国の人たちの結びつきを、深めていきたい

★69号/2005年 4月号 ★68号/2005年 3月号
「PSJ」代表(Philippine Society in Japan)
大場ノエミさん

フィリピンと日本、お互いの理解を深めるために、楽しく活動していきたいですね

助産師・カウンセラー
清水 亮さん

命のつながりを感じながら、地域の女性たちをケア

★67号/2005年 2月号 ★66号/2005年 1月号
フラワーコーディネーター
近藤佳奈さん

プリザーブドフラワーの魅力を、たくさんの人に紹介していきたいですね
懐かし系イラストレーター
河村アキラさん

消えてしまう前に、とどめておきたい風景があるんです
★65号/2004年 12月号 ★64号/2004年 11月号
ソングライター
Brian Cullen さん

名古屋は住みやすい街、いい出会いがいっぱいあります。
江戸曲コマ師・腹話術師
柳家三亀司さん

地元密着型の芸人だで、あんまり遠いところはいきたくないの。あ、こんなこと書いていかんよ。
★63号/2004年 10月号 ★62号/2004年 9月号
理容組合・緑支部 副支部長 扉川清掃ボランティア
桑藤 渉さん

回を重ねるにつれて、みんなが協力してくれるようになったのがうれしいね
「上高根棒の手保存会」会長
土方 錻(たけし)さん

地域の文化遺産を後世に伝えたい
★61号/2004年 8月号 ★60号/2004年 7月号
ファブリック・アーティスト
瀬古真由美さん 平子千代さん

植物から力をもらいながら、作品づくりを心から楽しんでいます
歴史散策・有松絞り道中
梶野まり子さん

ただ着るのではなく着て楽しむこと、だからどこへでも出かけていくんです
★59号/2004年 6月号 ★58号/2004年 5月号
写真家 三澤武彦写真事務所代表
三澤武彦さん

ブライダルというフィールドで自分だけの新ジャンルを作っていきたい
インターネット eco放送局 otomi.tv 代表
富永秀一さん

「得して楽しい」エコ情報をネットで発信していきたい
★57号/2004年 4月号 ★56号/2004年 3月号
中部不動産センター代表取締役
佐原吾市さん

チベット高原3,900キロをめぐる約1カ月の旅、「なんにもないことがこんだけ素晴らしい場所はない」
シュタイナー英語教師
中島宏子さん

子どもが育っていくところを見るのがうれしいし、好きなんですね
★55号/2004年 2月号 ★54号/2004年 1月号
モラ作家 中山富美子手芸協会・日本モラ手芸協会
堀川美恵子さん

布と糸だけで、世界が広がる そんなモラに魅せられて
(株)コスモス・エコ研究所 代表取締役
浦田恵美子さん

人にも地球にもやさしい循環型社会を目指して
★53号/2003年 12月号 ★52号/2003年 11月号
「野並クリニック」院長
谷口和人さん

お互いをいかしあって、地域に元気玉を作ろう!
YUKIE バレエスクール主宰 バレリーナ
宇佐美幸恵さん

毎日が勉強の連続、踊り手としても指導者としても、さらに向上していきたい
★51号/2003年 10月号 ★50号/2003年 9月号
天然石&ヒーリングスペース「なごみ屋」主宰 セラピスト
成田有子さん

ヒーリングを通して、豊かな自己表現をしていきたい
鳴海パレード会場実行委員会総括
小島行正さん

30日は「鳴海でどまつり」今年も熱いですよ
★49号/2003年 8月号 ★48号/2003年 7月号
体験工房『遊』主宰
林さゆりさん

子供は“遊び”の天才、教えられることがいっぱいです
アトリエM's Fleur(エムズ フルール)主宰
フラワーコーディネーター
プリザーブドフラワーデザイナー

酒井美圭さん

花のある暮らし、花を楽しむ心を、多くの人に伝えたい
★47号/2003年 6月号 ★46号/2003年 5月号
プロボクサー
オケロ・ピーターさん

体は大きいけどあんまり食べない。でも日本料理はみんな好き
創作陶芸教室主宰 加藤圭祐さん
“作る楽しさ”のすそ野を広げていきたい
★45号/2003年 4月号 ★44号/2003年 3月号
「大脇梯子獅子保存会」会長
平野龍司さん

地域の財産『梯子獅子』を次世代へ引き継ぎたい
日本舞踊家「みどり文化芸術ネットワーク」事務局
西川扇久美城さん
やりたがりの人たちをネットワークしていきたい
★42号/2003年 1月号 ★41号/2002年 12月号
絵手紙講師 石田季実枝さん
相手があってこその絵手紙、送る人をイメージしながら描きます
片山鐘一(しょういち)さん
自分の身の回りの歴史に目を向けてもらいたい
★40号/2003年 1月号 ★39号/2002年 12月号
三味線奏者 山口晃司さん
沖縄の三線は10歳の時、津軽三味線は12歳で、どちらも自分でやってみたくなったんです
洋画家 渡辺健一さん
だまし絵のテクニックは多種多様、つねにオリジナルのアイデアが大事だね
★38号/2002年 9月号 ★37号/2002年 8月号
NPO法人「わがやネット」代表
村田道子さん

企業と個人をつなぎひとりひとりに合った住環境をサポート
鳴海商工会猩猩チーム代表
鳴海でどまつり実行委員長

小林多加志さん

まちをあげての祭りを鳴海で作りたいんです
★36号/2002年 7月号 ★35号/2002年 6月号
声楽家 折野純子さん
歌っているとストレスや悩みなんてきれいさっぱり消えちゃうんです
「雉本博士銅像後援会」会長、「雉本会」代表
阪野福治さん

『義民』雉本博士の功績を後世に伝えたい
★34号/2002年 7月号 ★33号/2002年 6月号
大島弘鼓さん
食べ方を変えていくと、暮らし方も変わっていくから面白い
ギター奏者 出口泰司さん
フラメンコ舞踊家 出口和子さん

『踊りにはその人の内面が出ます』と和子さん、『癒しのフラメンコが創れたら』と泰司さん
★32号/2002年 3月号 ★31号/2002年 2月号
市民の会「コポラ倶楽部」 川内理恵さん
可能性いっぱいの暮らし方、『コーポラティブアウス大高緑地』に参加しませんか
ウェディングドレス・デザイナー
レイナ三城さん

幸せと夢を身にまとってほしい・・・そんな気持ちでドレスを作っています
★30号/2002年 1月号 ★29号/2001年 12月号
日本舞踊家(若柳流師範)若沙会主宰
若柳吉照香さん

踊っていれば幸せ、だから続けてこられました
ミュージシャン Mineyo(ミネヨ)さん
私の心にある音楽をいろんなカタチで伝えていきたいな
★28号/2001年 11月号 ★27号/2001年 10月号
「野並子どもの村」代表 加藤邦子さん
子どもたちが自由と責任のある人生を、自分自身で選び取っていけるように
自主保育グループ「あおぞら」 代表
溝口江里子さん

自然の中の子育ては、子供だけでなくお母さんも成長します
★26号/2001年 9月号 ★25号/2001年 8月号
クラシック音楽「佐々木ホール」主宰
佐々木照治さん

年を取れば取るほど、夢を追っかけたくなるね
マルチメディア アーティスト 林慎治さん
大高緑地を原点に自分に正直な芸術活動を広げていきたいんだ
★24号/2001年 7月号 ★23号/2001年 6月号
「みどり子育て応援団」の皆さん
人とのつながりを大切にしながら、子育てに役立つことを、少しずつやっていけたらいいな
柳田華子さん
花のネパールをテーマに、ネパールのボランティアグループにかっぱ刷りの技術を伝えてきました
★22号/2001年 5月号 ★21号/2001年 4月号
切り絵作家 瀧健太郎さん
流行を追うのではなく、同じような感性の人に共感してもらえる作品をつくりたい
東名ケーブルテレビ アナウンサー
横井律子
さん

何が起こるか分からないそんな現場の雰囲気が大好きです。
★20号/2001年 3月号 ★19号/2001年 2月号
天文研究家 浅田英夫さん
人間誰でも、一生のうちに一度は、星空を好きになる時がある。
プロ・ウェイクボーダー
Zuckyさん(鈴木利光さん)

スポーツも芸術の一種だと思う。ウェイクで多くの人を感動させたいね
★18号/2001年 1月号 ★17号/2000年 12月号
演出家 北原雅子さん
地元のでの演出は新しい出会いがありそうでとても楽しみ
管理栄養士 安藤しづえさん
学んだことを提案していく、結果として人の役に立てたら、こんになうれしいことはないですね
★16号/2000年 11月号 ★15号/2000年 10月号
ミュージック・ナビゲーター(DJ)
ジェイムス ヘイブンスさん

これからもずっと名古屋に住むよ、オレ
鳴海商工会チーム猩猩(しょうじょう)代表
大坪正和さん
自分の地元を発信できる楽しさとうれしさ
★14号/2000年 9月号 ★13号/2000年 8月号
スタジオ「エチュード」店長
ジョニー中西さん

自分の中心に音楽がある
フリーライター 高野史枝さん
女性の立場で見て、考えて発信していきたい
★12号/2000年 7月号 ★11号/2000年 6月号
ミュージシャン 岩井由男さん
サキソフォンとのつきあい?ま、嫁さんみたいなもんだね
お休みさせていただきました
★10号/2000年 5月号 ★9号/2000年 4月号
「三線奏者」(さんしんそうしゃ)
神谷 乗仁さん

沖縄の風をいろんな人たちに感じてほしいな
アーティスト タナカアリフミさん
大高緑地へのオマージュをこめて
★8号/2000年 5月号 ★7号/2000年 4月号
コレクター 佐藤正夫さん
集めたホーロー看板700枚、展示館も常設
地元のミュージシャン ドスキゼオス
いつでもどこでも、オレたちの歌を聞けば、最高の気分になれるよ
★6号/2000年 1月号 ★5号/1999年 12月号
声楽家 大岡 寿さん
歌のこころを、子どもたちに伝えていきたい
マジシャン エレック佐金(佐金清治)さん
みんながアッと驚いてくれるでしょ。それが楽しくてねぇ。もうやめられないの
★4号/1999年 11月号 ★3号/1999年 10月号
おり紙作家 嶋田紀子さん
平面が立体になっていく、そこには発見がいっぱいです
鳴海絞り製造卸「近清商店」近藤典親さん
鳴海の猩猩文化を未来に伝えいきたいですね
★2号/1999年 9月号 ★創刊号/1999年 8月号
"ネイチャースクール"
梛川菊蔵・伊藤三千代さん

生きもの、そして人間…。自然から学ぶ 命の結びつき
「三日書房」深谷勇次郎さん
人と自然のかかわりを自分自身で体現していたい




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